スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- ----- スポンサー広告

高層的死角/森村誠一

DSCN7618.jpg


  即將在業界展開新一波爭霸計畫的飯店經營者在自己的飯店中被殺,然而現場是魔術般的二重密室。唯一較有機會突破密室的嫌疑犯,卻又有有力的不在場證明....。《高層的死角》就是這樣開頭的。

  在讀之前,就已經知道這是一本牽涉了飯店背景的推理小說,然而對於其中出現的一些『旅館業常見疑難』的描述與解決方式的呈現,現在讀起來依然讓人覺得津津有味。畢竟雖然高級飯店管理已經邁入卡片鎖的境界,但中小型旅館仍然使用傳統的鑰匙-門系統。

  一邊描述謎團,另一邊提出推論,更不時會加以統整,因而讀起來的感覺頗為條理分明。對於懶得動腦的人如我,讀來蠻輕鬆愉快的。書中詭計在今日看起來雖然已經沒有太多的新鮮感,但仍相當紮實。

  本書曾獲第十五屆江戶川亂步賞。真希望哪天能進行亂步賞小說補完計畫啊。
17 01-2006 [Mystery]日本 Trackback:0Comment:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック URL
http://lunaj.blog13.fc2.com/tb.php/440-df14b50f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。