スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- ----- スポンサー広告

本陣殺人事件/溝正史

  上完社課之後突然很想找這本書來看,因為我發現幾乎完全不記得到底故事的情節是怎麼發展的。這令我恐慌,甚至開始懷疑起自己到底有沒有看過這本書,那種感覺像一隻腳踩到口香糖,不會太不方便,但卻時時的讓人感受到黏呼呼的不快感。

  看完後,稍微安了一點心。從中段起就隱約的記起情節與手法。覺得手法神妙的同時,卻也對(翻譯的?)文筆感到些許失望。簡單的說,就是作者出現在小說裡的必要性似乎是零。

  感覺起來,這樣的小說很適合昏黃脆薄的紙,儘管看來破舊,卻足以讓我在廁所裡聚精會神心跳加速的閱讀。總覺得這樣才是最適合讀《本陣》的環境。
22 11-2005 [Mystery]日本 Trackback:0Comment:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック URL
http://lunaj.blog13.fc2.com/tb.php/365-d1e3f3ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。